From the North Country

今月中ならまだカフェにいますよ 2017年11月03日(金)

  これまで社会が3連休の時、カフェはいつも営業していました。

だから今日、何も知らずに外出し、渋滞にハマって連休と分かった時、ニマっとうれしくなりました。
やっと社会の経験ができたと…

カフェからは車で、北広島インターとコストコまで3分。
札幌南インターと三井アウトレットモールやインタービレッジという複合施設まで5分という立地でありながら、9月にはすぐそばの公園に凶暴な?キタキツネが毎日出没して、住民の迷惑となっていることがテレビで放映され、ようやく札幌市が公園周囲にネットを張り巡らせて侵入を防ぐなど自然豊かな環境が維持されています。

それでもって無職の自由な身となったわけでありますから、日々とても楽しく暮らしております。

おかげさまで我が家の愛犬アモも愛妻Kも変わりなく過ごしております。

さて、カフェ閉店後もどういうわけかファーガスの募金箱にお金が入っていますので、管理者の責務としてここにご報告をさせていただきます。

10月の募金額は7,670円で、利息が3円と、天国の茶々丸さんから2千円の振り込みもありました。


これでファーガス基金は144万2600円となり、目標額の150万円まであと5万7400円となりました。
区切りのよい分かりやすい金額となりましたね。

ほぼ月に一回、ファーガス基金があるものだから、この欄を更新せざるを得ませんが、近況のご報告もできて楽しみでもあります。

【ファーガス基金】'12年9月20日開設:目標額150万円
振込先
※ゆうちょ銀行(郵便局・郵便口座)からは
記号;19050 番号;33999621
※他金融機関からは
【店名】九〇八(読み キュウゼロハチ)
【店番】908
【種目】普通預金
【口座番号】3399962

名義はナガサキフミアキとなってしまいますが間違いなくファーガス基金として管理しております。

ところで、引っ越し予定の“ウナギの寝床”のトレーラーハウスですが、メーカー人気もあって2週間ほど遅れてしまいました。
来週の半ばに設置となるそうです。

お近くにお越しになりましたら、お声掛けください。
 

その後の近況 2017年10月07日(土)

  皆さまお変わりなく元気にお過ごしでしょうか?
カフェを閉店してから1か月が過ぎました。

『さびしくないかい?』
『ヒマ持て余してないかい?』
そんなお声が聞こえてきそうですが・・・

「いやいや、いろいろ忙しくて大変です。」とお答えします。

その理由の1番は
カフェ兼住居からもうすぐ引っ越すからです。

私とKが二人で暮らすには2階建ての我が家は広すぎます。
2階への上り下りや掃除もそうですし、使いもしない部屋の管理はこれからきっと負担になるはずです。

で、隣の土地にトレーラーハウスを置いて住むことにしました。
とっても狭い空間なので“断捨離”しないことには住めません。

ひょっとしたら大切な資料じゃないかと思われる『盲導犬や視覚障害リハビリテーション関係の品々』は雑紙じゃなく、鎮魂の思いを込めて有料の燃えるごみに出しました。

思い出の品や写真、1年間使わなかった衣服なども処分しています。

結構辛いものですね。

第2の理由は
我が家の愛犬アモがまもなく16歳半になろうとしているのに、私程度の思考力を維持しており、私の将来を思わせる程の身体の不自由さを呈して、なお活動意欲だけは衰えない状況であるからして、私はしもべのごとく使われているのであります。

毎日あちこちへドライブし散策しております。
私は厳しい訓練士の端くれだったけど、アモががんの告知を受けたから“いいなり”の親父になったのに、あれから4年、「こんなはずじゃなかった」と言いたいです。

最後の理由は
しばらく食べていないとカフェのパスタがどうしても食べたくなる瞬間があるのです。
だって私はこの14年間、それを食べ続けてきたのですから。

なんとかkにお願いして、生ハムパスタやトマトとブロッコリーの味噌クリームパスタをゲットしております。
昼間っからワインと共にいただけるのですから、なんとすばらしいことでしょう!

当たり前だったことがそうじゃなくなる時が来ます。

変化に対してどう対処するかということでもあるのでしょう。

その真っ只中に居ます。

でも以前のように酔っぱらって書いていることに変わりはありません。

ファーガス基金に入金がありました。
カフェの募金箱は閉鎖されているけど、口座は健在です!
奈良県の八重ちゃんから3000円。
ありがとうね。
基金に関してはまたご報告いたします。

最後に、なんかわからないけど、昨日は6キロ、今日は7キロとただただ無心に歩き回っている私がおりました。
放浪している私を見かけたらクラクションの一つでも鳴らしてください。

kは「お近くに来られたら必ずお立ち寄りください。と伝えて」と言っておりました。
 

ドッグカフェナガサキ完全閉店いたしました。 2017年09月07日(木)

  2004年4月5日、満月の夜にこの欄『北の国から』の第1話を書きました。
そして昨日2017年9月6日、満月の日にドッグカフェナガサキは完全閉店いたしました。

いろんな想いや、出来事、感謝の言葉が浮かんできますが、ホッとした中で皆様に惜しまれながら閉店することに申し訳なさ以上の喜びを私たちは感じています。

「ドッグカフェナガサキやってよかったんだよね」とK。
Kと私の人生で確かな足跡を残せたと、勝手ではありますが思い込ませていただきます。

あまりの忙しさで「あと○日。頑張らなきゃ」と毎夜ケーキを焼き、毎朝険しい顔で開店準備をしていたKが、閉店した最初の今朝、頂いたパンをふたりでゆっくり食べている時、大粒の涙をポロリとこぼしました。
私もジーンときました。
カフェはまだ花束とその香りに包まれていました。

さて、昨日まで皆さんはファーガスの募金箱にこっそりと入れてくださいました。
だから私はちゃんと報告しなければなりません。
9月のファーガス募金15,411円を今日入金してきました。

これでファーガス基金は142万9927円となり、目標額の150万円まであと7万73円となりました。

私は『これでファーガスは何とかなるかな』と前回書いたのですが、「ちゃんと目標額を達成しようよ」との声があります。
声がある限り目標に近づくはずだから、『その時』が来るまでできるだけ報告いたします。

【ファーガス基金】'12年9月20日開設:目標額150万円
振込先
※ゆうちょ銀行(郵便局・郵便口座)からは
記号;19050 番号;33999621
※他金融機関からは
【店名】九〇八(読み キュウゼロハチ)
【店番】908
【種目】普通預金
【口座番号】3399962

名義はナガサキフミアキとなってしまいますが間違いなくファーガス基金として管理しております。
 

カフェ閉店 ファーガス基金の報告と想い 2017年09月01日(金)

  ドッグカフェナガサキは8月30日をもって閉店いたしました。
長年のご愛顧ありがとうございました。

いろいろ書かなければならないことがありますが、まずは責任上ファーガス基金のことを今夜は書きます。

補助犬がいれば、障がいによる不自由の一部を手助けしてかなり普通の生活ができる。
でも、普通の暮らしをするために補助犬を持てば、障がいで収入は断たれたのに犬の食費や医療費など日々の負担がのしかかる。

普通の暮らしのためにそんな不公平などあってはならない。
と、たまたまカフェの庭に咲いた花のように、私たちは車椅子生活となったNさんと介助犬ファーガスを応援し始めました。

2012年9月20日、当時2歳だったファーガスの一生を金銭面で支えるため目標額を150万円と見積もって『ファーガス基金』を開設したのです。

さて、カフェ最後の営業になった8月分のご報告をいたします。
カフェ募金;38,239円(もちろん過去最高額!)
ポチ袋
@先月に続いて月光仮面さん(♪どーこの誰だか知らないけれど♪)2万円(♪誰もがみんな知っている♪)
Aゴールデンの飼い主Iさんから5,000円
B匿名希望のヨーキーさんからは、「じーじ」からもらって貯めてきた13年分のお年玉です。先生、たくさん抱っこしてくれてありがとうございました。と、13,000円
以上なんと7万6239円が先月だけで寄せられました。

これで基金開設以来ほぼ5年で託された浄財は141万4516円となり、目標の94.3%を達成することができました。

ファーガスが北海道にやってきた1年目こそ、環境に適応するのに時間がかかって医療費がかさんでしまいましたが、先月末現在の基金残高は71万9516円あります。

たぶんこの残高でファーガスの一生は5年前の約束通り大丈夫だと思います。そう願います。

みなさんやりましたね!
もちろんありがとうの気持ちもあるけど、私とKを皆さんの仲間に入れてください。
共に喜ばさせてください!
本当に良かったよぉ〜!!! 

で、最後にちょっとシビアな話があります。
ファーガスが元気な内というか、私が元気な内はファーガス基金の管理は責任を持って行います。(信じてもらうしかありませんが…)

その後のこと、どうしましょう?
1、ファーガスとの別れが来て、基金に残高があったら…
2.傷心のNさんだろうけど、暮らしのために次の介助犬を必要としたら…

『僕がいなくなったから母さんはまた不自由な生活を送ることになったんだ』というのが、介助犬ファーガスにとって最も耐え難いことだと私は思っています。

だから個人的にはNさんが“次のファーガス”を必要とする限り、ファーガス基金が存在する必要があると思うし、そんな必要性が無いような公的制度が整えばいいと思う。

ただ、『すべて公的制度で』と今私は声高に訴えるつもりはありません。
それは基金に協力してくれた皆さんも同意してくれることと思います。
だって、ファーガスのNさんはいつも「本当にありがとうございます」と私たちに感謝して頭を下げるけど、元気なNさんといい仕事をしているファーガスを時々見させてもらいながら、基金を積み上げてきた私たちにもまた「よかった。こちらこそありがとう。」という想いがこの5年間どこかにありましたよね。
私は参加できてよかったです。

ともあれ今後のこと…
その先の誰かに託せればいいですね。
 

我が家の愛犬アモ16歳4カ月 2017年08月20日(日)

  一昨日は我が家の愛犬アモの16歳4カ月の小誕生日でした。

次の誕生日はもう無いだろう。と、1年以上前から続いている毎月の誕生祝のステーキのトッピングですが、このところ、いよいよ老犬らしく朝ごはんの食べ方が鈍くなってきたり、時折ウンチが緩くなったりしたので今月はちょっと違いました。

理由は私とKで違います。

Kは、ステーキにすると最近はお腹を壊すと冷静に分析し、茹でて脂分を取り除いてから与えるべきだと主張するのです。

一方私は、朝は食欲がないから、フードの上に食欲をそそるものをトッピングしたりしてるから、時々お腹を壊すんだと主張し、せっかくの牛肉をステーキにせず、茹でてパサパサにして食べさせるなんて絶対美味しくない!と、アモのごはんなのにまるで自分の立場に置き換えて叫んでおります。
死んでもいいから旨いもんを食わせろ!と。

でも、アモのウンチがいつもは安定しているから生活が楽なんですよね。
たまにお腹を壊すと確かに大変だから、何切れくらいだったらステーキでもOKかという線を見つけたいですね。
ってな犬バカ(ダメ男)ぶりをKは冷ややかだけど辛抱強くみてくれております。

ともあれ、今夕も涼しい風を感じながら、数百メートルの散歩を45分ほどの時間をかけて楽しめました。
カフェの閉店まであと1週間となりましたが、家族3人でその日を迎えられそうです。

14年前、カフェはいつ始まったのかもわからないような感じでオープンしました。
だから閉店に向けてのイベントもありません。
いつの間にか消えていきますね。

でも私とKそれにアモはもう少し存在するでしょうから、これからも活動や思うところの発信ができればいいなと思っています。
ちょっと休んだ後に、ね。
 

カフェ雑感。2017年8月15日 2017年08月15日(火)

  カフェの閉店まで2週間となった今日は72回目の終戦記念日。

「お母ちゃんね、あそこの松林でグラマン(米軍戦闘機)の機銃掃射を受けて逃げ回ったとよ。バリバリバリってほんと怖かったぁ!」

「炭鉱で働いとったどっかの兄ちゃんが、お母ちゃんも働いとった購買部に毎日来とったとよ。
その兄ちゃんが飛行機乗りになって、ある時、明日出撃するけん、それで、上空通る時に挨拶するけん見とってよ。と言うたとよ。
次の日、飛行機の音がするけん空を見たら、本当に翼を左右に揺らしながら飛んで行ったとよ。
お母ちゃんたちみんな外に出て手を振ったばい。
可哀そうやったねぇ。もう帰ってこんことはみんな知っとったけん」

5歳か6歳頃、初恋の思いもあったのだろう、毎夜母から聞かされた福岡に住んでいた頃の話だ。

当時は、遠い昔の話と思って聞いていたけれど、大人の今振り返れば、つい先ほどのことを母は語っていたのだなと感慨深い。
92歳の母は今、遠く神戸の施設で暮らしている。

団塊の世代と私たちの世代は『戦争を知らない子供たち』として、戦後の日本を復興してきた。
だけど、その根底の知恵と力になったのはあくまでも戦争の時代を生き抜いてきた親たち世代の力に他ならない。

すなわち、当時死んでいった私の親世代と生き残った親世代の人々のエネルギーだ。

生き残った人間の罪悪感のような切なさが、次の世代を後押しして奇跡の復興への力になったことは間違いようのない事実だと思う。

勇敢に戦い
正義を信じて戦い
疑問を感じて戦い
飢えと病気と戦い
恐怖と闘い
祖国と家族を思って戦い
戦友と共に戦い
棄てられても戦い
理不尽を知ってなお戦い
虫けらと同じ扱いをされても、自分は虫じゃない!どこそこの誰それであると叫び…
・・・いろんな思いであったことが、残された資料や手紙、そして生き延びた方々からの胸を割くような言葉の端々から伝え残されている。

昨今そんな記憶が薄れゆき、再び同じ敗北を受けなければ気づかないのが人間なのでしょうか?
ならば…。

と、つい短絡的に考えてしまいそうになる自分を戒めるのが今日という日の教訓なのでしょう。

そうだったね。
この欄は今夜のように酔っぱらいながら、好き勝手なことを書き綴ってきたのでした。
今夜はぐでんぐでん。
 

ファーガス基金2017年7月分のご報告 2017年08月01日(火)

  【ファーガス基金】2012年9月20日開設:目標額150万円

5年前、ひょんなことから介助犬ファーガスと暮らし始めたNさんは、それまでとは明らかに違う『前を向いて生きる』という方向へ舵を切り始めていました。

一方、オーストラリア生まれで1歳になってから横浜に来て介助犬の訓練を受けたファーガスは、今度は北海道で暮らすことになり、最初の1年は身体のバランスを崩してしまいました。

母子家庭で二人の子供を育てるNさんにファーガスが来たことで“やる気”と“経済的負担”が重なってしまい、当然負担の方が切実な問題となってしまいました。

そこで、ひょんなことに関わったドッグカフェナガサキが立ち上げたのが冒頭の基金と目標額でした。(詳しくは2012年9月20日と29日のこの欄をご覧ください)

さて、ファーガス基金2017年7月末のご報告です。

カフェ募金;18,023円(すごい!)
ポチ袋;カフェ募金の中にポチ袋が入っていて、昨日あけてみると中に2万円が入っていました!(月光仮面さんありがとう!)
ユキちゃん;3,000円(遠く和歌山からいつもありがとう!)
WA京子様;1万円(お振込みありがとうございました!)
坂谷様;1万円(先日、新聞を拝見しました。ファーガス基金へお願いします。との言葉が添えられた現金書留を確かに受け取りました。)

で、7月分はなんと61,023円もあったのです。
これで、これまでファーガス基金に寄せられた浄財は133万8277円となり、目標額の150万円まで、あと16万1723円であります。

お名残惜しく、後ろ髪をちょいと引かれる気配を感じもしますが、既報のとおり今月30日でカフェは閉店いたします。
そして8月はサマージャンボの月でもあります。
私こと、今週の定休日に宝くじを買ってこようと思っています。
最後のチャンスにかけてファーガス基金の満願成就を願って!
との下心/腹黒さは宝くじの女神もお見通しのことでしょう。

でもね、今年のサマージャンボ3種類!
どれを買えばいいのさね。
下心/腹黒さはお互い様のようですが、私の方にちょいと分がありゃしませんか?
女神様
 

アモと我が家の近況 2017年07月17日(月)

  我が家の愛犬アモは明日18日に16歳3か月の小誕生日を迎えます。

カフェの廃業まであと1か月半となるなか、アモは淡々と日常生活を送っております。

2階に自分で上がるのはもう1年ほど前から不可能になって、Kと私で抱えています。

2階から自分で降りることも最近はなくなり、てっぺんで補助してくれるのを伏せて待っています。

それでも、15段の階段を真剣なまなざしで補助を受けながら下り、ガーデンに出ておしっことビューティフルなウンチをして、日中は看板犬をちゃんとやっています。

食欲は私より安定しています。
私の場合、ついつい飲み過ぎた翌日はゲーゲーやってるのですが、アモは朝食前に空腹感から胃液を吐くこともあるほどです。

1キロ以上先にあるコンビニまで歩くのは、最近の暑さのせいなのか単に衰えたのかわかりませんが無理のようです。
でも、毎日毎日外に出ては自主トレと称してそこら辺を歩き回っています。

私はといえば近所の方からたぶん変人にみられていると思います。
“とぼけたお犬様に付き添う可笑しなおやぢ”みたいに見られていると感じますが、それでも最近は時々挨拶もあり、見慣れてくれていると勝手に解釈しています。

アモがどう考えているのか知りませんけど、私には何となく『あと1ヵ月半』という現実を共有しているように思えます。

「牛肉買ってきたよ」
夕方買い物から帰ってきたKの言葉が弾んでいます。
明日のアモの小誕生日にはお約束のステーキがフードのあちこちにトッピングされることでしょう。

私とKとアモ。いつもどおり。
風が吹けば風のように
雨が降れば雨のように
カフェの駐車場に揺れるガウラとかススキのようにしなやかにしたたかに
もうしばらくは、こうやって、ここにいます。
 

やれるだけやるファーガス基金 2017年06月30日(金)

  6月が終わり、カフェの閉店まであと2か月となりました。

気がかりなのはファーガス基金です。
昨日カフェ募金を入金してきました。
皆さん応援してくれているから、今月分も10,120円ありました。

今月はそれに加えて3万円の入金がありました。
カフェがオープンした14年前に中島公園で私たちと知り合い、愛犬のゴールデンの母娘と暮らしたYさんからの志です。
ゴールデンのサリーその子のモナリーの飼い主さんと言えば分る方にはお分かりだと思います。

Yさんからのコメントがありますので書かせていただきます。
『今まで長い間カフェに通いながらも、ファーガス基金への協力が出来ずにいました。
いつか…いつかと思いつつ結局今日という日になってしまい申し訳ありません。・・・中略…サリーそしてモナリーと共に通わせていただいだ感謝の気持ちを受け取ってください。
ファーガスそしてユーザーのNさん頑張ってくださいね』(サリー・モナリーのお年玉などから)

という流れでのご芳志でした。
ありがとうございます。

さて、改めて6月分のファーガス基金のご報告をさせていただきます。
カフェ募金;10,120円
Yさんからのご寄付3万円

これまでファーガス基金に寄せられたご芳志は127万7254となり、目標額の150万円まで22万2746円と迫っております。

宝くじが当たった方はご遠慮なく残り22万円のお振込みをしてもいいのですよ。
ためらうことなかれ!

カフェは明日7月1日臨時休業です。
 

お知らせ 2017年06月25日(日)

  1.臨時休業
明日6月26日(月)と週末7月1日(土)はお休みさせていただきます。

2.カフェ料理の変更
ご好評いただいておりましたコースメニューでしたが、都合により来月(7月2日)から前菜をやめ、以前のようなサラダに戻させていただきます。
これに伴い、前菜付コースのメニューは100円値下げいたします。

3.ドッグフードとゼオライト
これについては、9月以降もこれまで通りお取り扱いいたします。
私がヒマになる分、ドッグフードについてはご連絡いただければ配達することも可能ですし、その際わんこ相談やお散歩代行などに対応できるかもしれません。

また、ゼオライトにつきましては、わんこと暮らしお庭などで排泄させる方々には臭い対策の必需品でもありますので、これまで通りおそらく日本一お安い価格でお取り扱いさせていただきます。

これからもお知らせすべきことが出てくると思いますので、この欄やお知らせ欄を時々チェックしてください。
スマホでは「Kの部屋」と「ランチinfo」が表示されていないようです。
たまにはパソコンでご覧ください。
 


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