From the North Country

2年連続、北海道一周。 2021年10月11日(月)

  どうやら19年前に戻って、車中泊に再びはまってしまったようです。
2002年日韓サッカーワールドカップの年に、基本車中泊で日本一周以来の旅を、北海道で楽しんでいます。

先月のノサップ岬(根室)〜ノシャップ岬(稚内)を回って帰宅後、自宅で車中泊を連夜繰り返し、より快適な車中泊の実証実験をしておりました。

もちろんKは呆れておりましたが、顔は笑顔でした。

息子からは歳なんだから無理せんように❗️との忠告も受けましたが、私はサバイバルをするつもりではなく、あくまでも快適に過ごせるかの実証実験をしておるのです。

んで、先日から道南巡りの旅を楽しんでます。

秋から初冬の旅の準備をしておったのに、昨夜の室蘭の外気温は20度でした‼️
10月なのに20度ですよ!
ほんで車内なんかは25度❗️熱帯夜ですよ!

ノーベル賞の眞鍋博士の予測スピードを越えてんじゃない?

ともあれ、誰もいない砂浜でルアーフィッシングの練習をしたり、現役の頃は札幌〜函館を4時間で走ってたのに、今回は3日もかけてます。

昨夜の嵐で、今夜はシュラフに使い捨てカイロが必要になりそうで安心です。

ゴールデンの海とそらと暮らしていたAさんは、確か大沼公園のこの辺りじゃなかった?と古い記憶を辿りながら探してみました。

ようやく見つけましたよ!
ご主人は3年前に他界されたそうですが、奥さんは10才と2才のゴールデンと元気で暮らしておられました。
熊が出るから散歩が制限されているそうです。

明日は函館を経て、温泉巡りしながら日本海側へ。かな?
 

19年ぶりの車中泊の旅 2021年09月27日(月)

  先週金曜日に自宅から、道東ノサップ岬〜道北ノシャップ岬を巡る、車中泊ひとり旅に出かけております。

愛車のセレナを車中泊用にセッティングし、準備万端出発しました。
去年は道内の道の駅全制覇が目的だったので、慌ただしい面もありましたが、今回は1週間ほどあるので、まあ少しは余裕あり...って思ってたら、そうでもなくやっぱ慌ただしいです。

忠類の道の駅はやっぱ最高ですね。
なんといっても温泉がいい❗️
それも5時から朝風呂やってんですよ❗️

根室もいい町ですね。
水晶島とか歯舞諸島なんか目の前に見てると、長崎の原爆資料館なんかとダブっちゃいますね。
じわーっとした主張が望郷の思いを抱かせてくれました。
日本で最初の日の出が、海からでなく今はロシアとなった島から昇るのが、そんな思いにさせたのかもしれませんし、6時頃に一斉に沖に出る小型昆布漁の漁船が沖ではなく中間ラインのずっと手前で漁をする切なさが伝わりました。
そしてロシア側からの東風に乗って温泉の硫黄の臭いがしていました。

秘密基地みたいな車中泊の車内で、地元のスーパーで買った食材を肴に呑みながら書きました。

ここはもう猿払村、明日は稚内ノシャップ岬の日の出を
見て、どっかでもう一泊して急いで帰ることになりそうです。

北海道だし道北だから夜は相当冷えているのですが、車内は準備万端だから快適‼️
何だかまた血が騒ぎクセになりそうです。

困った困った。
 

秋風が吹き始めました 2021年09月18日(土)

  1.退院後のKはうつ状態でした。
心配性、不眠症、食欲不振、情緒不安…
ふうん。肝の据わったKでも、そんなふうになるんだ。と、私は心配しながらも見守っていました。

が、ある時から吹っ切れたように元に戻りました。
その『ある時』は人によって違うだろうから、ここには書きませんが、大変な状態になったとしても、人は『ある時』から変われるんだ!ということを再認識した次第であり、ちょっと伝えたいかなって思っただけのことです。

2.ラブラドールのハチ君。9か月になったそうです。
今日久しぶりにお声がかかって見に行ったら、いろんな相談を受けましたが、立派に成長していました。

ラブを育てた方にはその驚きが分かると思いますが、ハチ君が暮らすリビングを始めダイニングなど無傷です。
テーブルも椅子もちゃんと足が4本無傷のままあります。
壁や襖も無傷です。

そんな奇蹟があるのにラブを始めて飼うM家の人々は、
ああだこうだとハチの問題点をあげつらいます。
私はそんなハチに「えらいねェ、いい子だねぇ」って体中を掻き毟ってやります。

ハチはM家で障害のあるCちゃんの膝に身体を乗っけて甘えて見せます。
9か月のラブです。

満足のいく満たされた時間でした。

3.ぷー助・らい夢のA夫妻が訪ねてくれました。
みんな2回のワクチン接種を終えていましたが、マスク越しの会話に「いつかみんなで騒ごう!」ってことになってます。
そう、そう、そう!騒ごうぜ!!!

カフェ時代のターミナルとしてしばらくの間、この欄を残せたらないいなと思っています。
 

今夜も箇条書き 2021年08月25日(水)

  1.Kは退院1週間後の検診を受けました。
大丈夫でした。
退院後は食べるのが随分遅いなと感じていましたが、咀嚼スピードも元通りになりました。
一安心です。

2.チワワのくー・てんちゃんのことを覚えている方は多いでしょう。
くーが6月に亡くなったとのことです。
たしか16歳半だと思います。
最後の数日はずっと一緒にいてあげられたとのこと。
ご冥福をお祈りします。
1歳下のてんとNさんは元気にしているようです。

コロナが収まる前の、下火になった時、いやその傾向が見え始めた頃にでも皆さんをお招きしたい気分です。

3.黒ラブのふたば・イエローラブのペロスケ・Mダックスのキムチとマルコと言えば、カフェの元気印でしたね。
キムチは以前に亡くなりましたが、相棒のマルコが今日17歳の誕生日を迎えたそうです。

大したもんです。環境に配慮するO家でエアコン無しで、この異常な夏を乗り越えたのですから。
まだ普通に生活していますから…

ふたぺろも元気ですよ。

またまた宣伝になりますが、我が家からお届けしているナチュラルバランスのドッグフードを食べているわんこ達は、我が家の愛犬だったアモ(ラブ×ゴールデン17歳9か月で没)も含め、みんな健康で長寿です!!

ご注文は090-4878-0729長崎までどうぞ。
5,000円以上のご注文で、札幌と我が家近郊の市町村であれば、私がお届けし、わんこ相談やわんこ育てのアドバイスを行うことができます。

ってマルコの誕生日を宣伝に使わせてもらいました。

4.ゼオライトも今日、自分で運んじゃいました。
とにかく送料が高くなり、例えば以前は1袋300円だったのが、700円になっています。
価格を上げたくないので、暇を持て余し、ドライブ好きな私が運んでみました。

腰が痛いです。
でも、数袋なら大丈夫!
工夫しながらやってみようと思っています。

わんこの外での排泄臭は、飼い主は気づかないかも知れませんが、ご近所にとっては相当なものなのですよ。
ちゃんと対処しなきゃだめです。
ゼオライトはそんな嫌な臭いを一気に吸着する優れものです。

20キロ入りゼオライト2350円(札幌および我が家近郊)でお届け致します。

5.釣り(フィッシング)の仲間内では8月は夏枯れと言って、大した釣りにならない時期です。
でも今年は、シャコの当たり年のようです。
シャコ・蝦蛄・ガサエビなんて地元では言われています。
小樽方面では昔から当たり前の、ガサエビ。
それが今年は大きい!美味しい!いっぱい釣れる!
昨日釣ってきました!
爆ウマ!エビ以上カニ以上!

ヒマな私は本当に忙しさを創造しているのです。
 

今夜は箇条書き 2021年08月18日(水)

  1.今日Kが無事退院しました!
  21泊22日の入院で、ちょっとスマートになってのご帰還です。
やもめ生活の私はウジをわかせることなく過ごせました。
教訓:女が身体の異変をなにげにでも口にした時は大事と捉えよ。

2.バーニーズの凛ちゃんは亡くなりましたが、Nさんちではくるみちゃんを迎え入れました。
先日2か月のくるみちゃんを連れてきてくれました。
まるで子パンダです!!
あまりの可愛さに「一緒に子育てさせてください!」とお願いしました。

元々ナチュラルバランスのドッグフードを我が家から購入されているので、わんこ育てプレミアがあるのでした。

3.生後2か月からわんこ育てのお手伝いをしていたラブっ子のハチが8か月になりました。
昨日歩いたら、大人の入り口に入っていると感じました。
今後も引っ張る・飛びつく・いたずらするとか、いろいろあるでしょう。
でも、家族にとって・社会において、安全でいい奴に育てられたと思いました。

私は訓練はしませんので、わんこ育てのお手伝いは終了です。
訓練するエネルギーはもうないし、土台ができたわんこにはその必要性を感じないからです。

それでも、引っ張られて倒され怪我をするかもしれません。
訓練士に依頼して矯正してもらうのもありでしょう。

でも私は秘かに「こら!!ハチ!なんてことしてんの!」とMさんがまくし立て、たくましくなったMさんが数年後「ハチはほんとにいい子だねぇ。ありがとうね」と語りかけてる姿を思っています。

これからどんな作品に仕上げるかは、Mさんが決定することです。
宣伝になりますが、M家でもドッグフード購入していただけるようですので、フォローアップのプレミアを提供するのは勿論のことです。

4.Mダックスのロンジュリ農園から枝豆・とうきび・じゃがいもをいただきました。
K夫妻はとっても元気でした。

枝豆の若芽をウサギに全部食べられてしまった我が家にとって、本当にありがたいお裾分けでした。
ビールがうまいです。
あのウサギ、エゾユキウサギといいまして、木曜の夜に現れているようです。
ちゃんと録画してます。

とうきびが好きな皆さん。
塩入れて茹でたらだめですよ!
茹でたら甘みが逃げちゃいます。
塩なんかいりません。ラップしてレンジで5分チン。

5.ゼオライト今月から値上がりしましたよ。
20キロ:2,350円となりました。
 

寂しさを紛らわせるには丁度いい 2021年07月30日(金)

  何者かに食われた枝豆の苗にまた若葉が出始め、終盤には少しでも収穫できるかも!

そんな期待を2度も3度も裏切られ、若葉が伸びる度に食われて空しい姿になったマイガーデン。

せめて犯人を知りたい!!
そんな強い思いで、監視カメラを買いました。

夜間、けもの道を通るヒグマ!なんて映像をテレビで見ますよね。

あれです。迷彩色のあのカメラです。

設置して3日目の昨夜、数週間ぶりの雨が降っていたので、今夜はやめようかとも思ったのですが、十分酔っていたので勢いに任せて録画モードのスイッチを入れていたのですね。(覚えてないけど…)

したっけ、今朝確認したら見事に映ってるじゃあーりませんか!

まだ私がテレビを見ながら飲んでる最中の夜10時から30分もの間、壁ひとつ離れた5メートル先で、降りしきる雨の中、カンガルーみたいに筋骨たくましい野ウサギが時折カメラ目線で目を光らせ、食んでおりました。

実は昨日、緊急手術を受け、入院しているKにラインすると「ウサギなら歓迎するしかないね」と、苦しい中の返信がありました。
虫垂炎だったのに骨盤に隠れ、痛みが中途半端にしか伝わってなかったため、破れてましたがなんとか回復に向け頑張ってます。

出産以来うん十年ぶりの入院で、その待遇の良さや環境の変化に感動しておりました。

私はカインズホームに出かけ、ウサギの餌を買ってきたけど、Kは「生餌食べに来てるウサギを、そんなんで餌づけできる?」と懐疑的です。

確かに。

この夏、野鳥に与えるヒマワリの種を、試しに植えてみたら立派なヒマワリが咲きました。

今日見てたら、種がたくさんできたヒマワリにカワラヒワが群がっていました。
バードテーブルのヒマワリの種よりも、生の種の方がいいに決まってる。

Kの言うように人工的な枯草は、枝豆のウサギ対策にはならないかな?

ともあれ、やってみて、それからボチボチおいおいと。
 

ヒグマ見たどぉー!!! 2021年07月15日(木)

  月初めに十勝の千年の森・真鍋庭園・紫竹ガーデンに行ったことは既に報告済みでしたね。

書き忘れましたが、千年の森では珍しく7月に生まれたヤギの赤ちゃんがおりまして、『おなまえ募集!!』とありました。女の子とのことです。

コロナ過で人影もない畜舎で子ヤギを見つめ、『どんな名前が欲しい?』ってあれこれ会話してたら、浮かびました。

ありふれたメーメーと鳴くヤギですが、それが重なり『メイヤ』って応募用紙に書きました。
Kはとても気に入ってくれました。

一昨日は道北上川町の森のガーデンを思いっきりゆっくり散策し、幻想的な青いケシも見ることができました。

この森のガーデンがまだ完成前に仮オープンした年に我が家の愛犬アモと三人で来たのですが、以後毎年来るたびに見事に成熟している様に喜びを感じています。

このガーデンを運営するオーナー経営の層雲峡の温泉宿で、ゆったりと過ごし、翌日は富良野の風のガーデンを楽しみました。

カフェを閉じてからは、年に二回は北海道ガーデン巡りを楽しむKのアッシー君としてその喜びと美しさに共感を覚えるようになりました。

でもね、風のガーデンから戻り、送迎バスから駐車場へ戻る数十メートルの間に、次々にというほどヘビがおりましてね、最後にKが「足元にいるよ!」って叫んだ時はウソだろうとスルーしたのに本当だった時は背筋が凍りました。

それから1時間も経たない自宅への帰路、
対向車が道路の真ん中で妙な停車をしていました。
「なんでこっち見てんだ?危ないな。」と感じながらも、「何かある!」と直感して停車すると、真横の左斜面になんとヒグマが草を食んでおりました。

助手席のKからは4〜5メートルの距離。
警戒しつつ5分くらい見ていました。
感動ですよ。車内からだから。

あれが対面だったら・・・

春熊の駆除をしなくなってから、ほぼ倍増でヒグマが増え、近年のゲリラ豪雨並みにあちこちに出没するようになっています。

ヘビとクマは大違いだけど、もし睨まれたら私には気持ちのうえではヘビの方が怖い。
ヘビに囲まれるよりクマに打撃を受け一気に食われる方がマシ。

いろんな妄想が巡ります。

今日から札幌は30度超!
 

今宵今酔 2021年07月11日(日)

  1.野鳥にあげていたヒマワリの種を「植えたらどうなるの?」と、Kの孫の一声で植えていたら150センチほどに成長し、いくつもの株が黄色い大きな花をつけています。

種が取れるようになるのか楽しみです。

前回のこの欄で、せっかく植えた枝豆がカラスにやられた!と書きましたが、???と思わせる事態になっています。

ロックガーデン(下の駐車場)に、真新しいウサギの糞がそこかしこにあったのです。

カフェ時代をご存知の方、ちょっと思い起こしてください。
今年だけで我が家の敷地に、鳥類ではシジュウカラなどのカラ類、アカゲラ、シメ、ツグミ、ムクドリ、カササギ、キジバト、カワラヒワなどのほか、あろうことかハヤブサまでおりました。

キタキツネ、エゾリス、アライグマ、イタチみたいなのも現れます。
今回それに野ウサギが加わったようなのです。

今朝もまた少し残っていた枝豆をやられました。

被害を受けたのにうれしく感じるのは何故?
ヒグマ以外はウェルカム。などと今のところ悠長です。

2.まもなく生後7か月をクリアするラブラドールのハチ君は無難に育っています。
あらためてわんこにおいての生後2か月頃からの早期社会化の有用性を感じています。

簡単に説明しましょう。

※わんこの場合、ショップや獣医から「ワクチン接種が完了する4か月頃まで、外に出さないようにしましょう。病気にでもなったら可哀そうですから」と、アドバイスされます。

※わんこの4カ月というのは乳歯が生え変わり始める頃で、人間でいえば肉体的に小学校低学年頃に相当します。

※人間の子供はまだワクチンが完了していない時期から保育園や幼稚園で体験を積み重ねます。
いろんな病気をもらいながら・・・
免疫が付く小学低学年まで外に出さずに育てた方がいいとお考えになりますか?

わんこにはそうすることが現状ではあたかも正しいように言われているのです。

その結果が、『こんなはずじゃなかった!!」と飼い主を困らせ、社会にはびこる問題犬の土台を築いてことに“今の科学”は気づいていないのです。

わんこを単なる命と捉え、安全に飼育することに主眼を置いているのです。
水槽の中の魚みたいに。

人がそんな風に育てられたら???

世の獣医たちよ目を覚ませ!声をあげよ!

わんこは1年で大人になる。
ワクチンも大事だが、そんなことにとらわれず、早期の社会参加を積極的に行うことで、わんこ達は“暮らしやすい家庭犬”の基礎を獲得するのですよと説明し「もし病気になった時のために、獣医はいるんですよ、と宣言して欲しい。

だめですね。
飲み過ぎたようです。

日々、野鳥と小動物を見、植物と野菜の成長を観察し、社会のわんこ達を目にして感じることがあるだけのことです。
 

今夜は箇条書きで 2021年07月06日(火)

  1.ナチュラルバランスのドッグフードの入荷が滞っています。

「とにかく入って来ないんです」
私の問い合わせに代理店の担当者は、困っている状況を話してくれました。
どうやらコロナの影響がこんなところにまで及んでいるそうです。

リデュースのフードが確保できたので、今月はそれで凌ごうとやっています。

2.十勝方面のガーデン巡りをしてきました。

十勝千年の森は相変わらず素敵な色合いを見せてくれました。
もう5〜6回は見てるけど、ほんの少し時期がずれるだけで初めて訪れる気分にさせてくれます。

今回は、広大な敷地を囲むように、妙な音が遠くに近くに聞こえていて、「なんだろう?熊よけの仕掛け?」と気にしていたのですが、過去の経験から「ひょっとして?」との感が当たりました!

丘のてっぺんに登った時に一羽の鳥を確認したのです!
「やっぱりそうか!!オオジシギでした。」

今は亡き、我が家の愛犬アモと自宅周辺を散歩していると、上空から真っ逆さまに降下してくる鳥を発見しました。
その急降下の際の羽音/風切音が、それはそれは一度聞いたら忘れられない効果音のようでした。

オオジシギのディスプレイフライトで検索すればユーチューブで聞くことができるでしょう。

1時間以上もあの鳥は頑張ってフライトしてました。

真鍋庭園はいつもどおりの感動をくれました。
安定感抜群です。

紫竹ガーデンにも行ってきました。
去年もお会いした紫竹のおばあちゃんが5月に亡くなられました。
ご存知の方もおられると思いますが、自ら手掛けた庭で94歳の人生を終えたそうです。
「私がいない時は庭にいますからね」とのくちぐせ通りの大往生だったそうです。

3.2回目のワクチン接種が終了しました。

Kも私も、半日ほど腕の痛みがあった程度で、元気にしています。

4.今年もニンニクを大量に収穫できました。

20センチ以上に育っていた枝豆の葉がカラスに食い荒らされました。
ここまで育った状態で、食われたことにショックを受けています。

野鳥に与えていたヒマワリの種を発芽させ、育てていたらまもなく開花するかもとの期待を抱かせてくれています。

何気ない日常がジーンとくる毎日です。
 

ゼオライト値上げ 2021年07月01日(木)

  てーへんだ!てーへんだ!
わんこ生活の必需品ゼオライトが来月8月1日から値上げだーい!!!

現在、ゼオライト20キロ入りを2150円で販売しておりますが、来月から200円アップの2350円となります。(追加税金分はこちらで負担します)

人手不足による輸送/配送経費が高騰していると説明を受けております。

確かに今の時代、運送業者さんが毎日頑張っている姿を見て、「ご苦労様」って言いたくなりますよね。

わんこの排泄臭が気になる今時期の値上げは、ちょっと困りますが、臭い対策をしないわけにもいきません。

コロナウィルス対策で名も知れた“次亜塩素酸系”のハイターやブリーチなんかで殺菌消臭はできますが、わんこの足の裏もやられてしまいます。

長年、わんこと暮らしてきた経験から言って、ゼオライトほどの安全性と消臭性を備えた物を私は知りません。

値上がりはしますが、国内でもたぶん最安値で販売しておりますゼオライトを、早めに購入されることをお勧めします。

ご注文の際は
1.お名前
2.〒とご住所
3.電話番号
4.20キロ入ご希望数

電話:090−4878−0729
Fax:011−889−3456
メール:dogstvtor2018@gmail.com
    nagasaki@sapporo-dogscafe.com

まで。
 


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