From the North Country

ともあれ、春 2015年03月27日(金)

  定休日の二日間は、すっかり乾いた長沼の芝の上でアモは感激しながら転げまわっておりました。
Kと私それにおまけのラムも春を満喫してきました。

お目当ての福寿草もしっかりあちこちに咲いていましたし、数百羽のオオハクチョウが農地にたむろしている光景は圧巻で昨日も今日も仲間入りしたフリをして楽しんできました。

スキップで跳ね回るアモの元気な姿は今の私たちにとって何よりの喜びになっています。

定休日だったけど仕事もちゃんとしました。
ガーデンの雪をすっかり消し、明日から7割方使用できるようにゼオライトを400キロ投入しました。

ぬかるみがある場所には立ち入れないようにラティスで囲いました。

開放した7割の中にはまだぶよぶよした場所もあります。
ツンドラの上を歩くような、例えば分厚い苔の上を歩くような危うさが楽しめますよ。

まるで春のガーデンがオープンしたと宣言したようですが、まだ3月。
この先きっと10センチ程度の積雪があっても不思議ではない。
GWの頃の札幌はとても寒くて、あまりいい思い出がないのが一般感覚ですよね。

でも、ともあれ、今週のカフェはそれなりのコンディションでお迎えできると思います。
 

春。もうすぐ新年度。いろいろ変わらなきゃ。 2015年03月24日(火)

  寒の戻りで明日まで寒いようです。
ガーデンも雪解けが一時停止状態で、先が読みづらい。
一応、頭で描いているのは、明後日木曜からの暖気でカフェの定休日の間にガーデンから雪が消え、土曜日にゼオライトを投入して3割程度が使えればということです。

まあ、そんなに早くガーデン開きができたことは過去になかったですから過剰な期待はしないでください。
だって、エイプリルフールとして『明日4月1日にガーデンでドジョウすくいやります』ってこの欄に書いたら、本気で長靴姿で現れた人がいたのはつい数年前ですから。

ただ今年に限っては騙すにも騙しきれない早い雪解けとなっています。

さて、啓蟄を経てこれから春になると、カフェのお客様も常連の方だけでなくいわゆる『愛犬家』の方が増えてきます。
どんなにわんこのしつけの状態が悪くても『これを何とかしたいのです!』という飼い主さんにはカフェは全力で応援しますが、そんなことには全く無頓着で

・自分のわんこが吠えて周りに迷惑をかけていても気にしなかったり、口先だけで『ダメでしょ』となだめ、それでも吠え続けるわんこを笑ってごまかす飼い主
・お客様に出したお水を、平気でそのコップからわんこに飲ませる飼い主
・周りに他犬がいることも意に介さず、あからさまに自分のわんこにおやつを与える飼い主

そんな飼い主までも相手にしなきゃならない季節が巡ってきたのです。
事前にネットで調べ『敷居の高いカフェ』ということを知らずに来店されるお客様を、こちらも知らずに受け入れなければならないのです。

今日のカフェでは、動物病院の待合での傍若無人な飼い主のことが話題になっていました。

健康なわんこの定期的なワクチン接種だけでなく、本当に具合が悪いから来院しているわんこもいる中、他犬や人に吠えかかる自分のわんこを制御もせずにいるアホ飼い主のことでした。

話しは飛躍して『どうして病院の先生やスタッフはちゃんと対応してくれないの?』となり、カフェの常識が今の社会の常識でないことに悔しさを滲ませる結果となっています。

わんこが振舞うままを受け入れるだけでなく助長する『アホ飼い主』こそが『愛犬家』だという風潮を作り上げて、ペット産業で食っているメディアと関連業者は隆盛を極めています。
腹いせに『アホ飼い主』と書きましたが、実は『無知飼い主』であって欲しいと願っています。
そっちの世界からこっちに戻っておいで、という願いを心から込めています。

私たちは“暮らし易い家庭犬”を育て、そのうえで社会の中でわんこの個性に応じたふさわしい飼い主であろうとしています。

『犬は選ばなくても飼い主は選びたい』という本音をどう伝えたら良いのでしょうかね獣医さんと仲間たち。

例えばドッグカフェってどんなところなんですか?
わんこが要求や威嚇しながら吠えあっても当たり前?
その辺にシッコ垂れてもOK?
動物病院の待合でも同じこと?
じゃ、毎日の散歩コースでは?

社会啓発として新たな取り組みがあってもいいのではないでしょうか?
 

いろんな意味での春を待つ 2015年03月22日(日)

  週末のガーデンコンディションは、前回予想通りの状態となりました。

で、土曜日には『それでも行く派』の方にたくさんご来店いただき忙しかったのですが、今日の日曜は『それなら行かない派』の方が多く、のんびりでした。

正直を伝えると正直にかえってきますね。それが心地いい。

さて、最近この欄からわんこ育てに関する私の毒舌が遠のいているのはもちろん知っております。

カフェの現場ではいろんな相談に応じているのですが、あらためてここで書く気力が持続しないんですね。

私の人生も長いので、こんな経験は過去に何度もしています。
特別な出会いが刺激をもたらしてくれることもあれば、しばらくの休息が充電となることもあります。
それを自分であれこれ詮索すると深みにはまって結果的に遠回りなんていうのが現実でしょう。

まぁ、しばらくお待ちください。
そのうちおいおいとわんこ育てのうんちくをまとめあげますから。

ただね正直を実践すると疲れるんだよな。
わんこは素直にありのままの反応をするけど、人はいろいろあるからねぇ。
それが面白いんだけど、もうちょっと一休み。

明日からのガーデンコンディションは不良です。
ご承知おきを。
 

それでも行く派?行かない派?お待ちしております。 2015年03月20日(金)

  いい話と悪い話がある場合、私は悪い話を先に聞く性格です。

で、申し訳ありません。
例年にない暖気のため、ガーデンは前回予想の週明けまでもたなくなりました。

明日土曜日、南側(カフェから出て右側)がかろうじて使用できるように、雪山の最後の雪を飛ばしますがおそらく昼頃までが限界という状況です。(トンネルを掘ってくれたわたる君は今日小学校の卒業式を迎えたそうです。)

走り回れるどころか排泄のための利用もできないであろうことをあらかじめご了承ください。

いい話に属する方は、上の駐車場が8割方乾いているということです。
ぬかるみのガーデンに躊躇される方はこちらで排泄を済ませてから入店ください。

ガーデンの雪が解け、地下10センチほどの氷も解けてすっかり乾くにはまだしばらくかかりそうです。

北海道ですから。
 

ガーデン情報 2015年03月16日(月)

  暖冬で降雪量も少なかった今年の冬でしたが、カフェのガーデンにはまだたんまりと雪を残してあります。
冬の間、大型犬たちを楽しませたトンネル付きの雪山という形で。

ただ、今日の最高気温も9度で明日からも6度くらいが続きそう。
雪が解けてゼオライトのドロドロ地面が見え始めた個所に雪山の雪を飛ばし、わんこ達が汚れないようにするとともに、均一な雪解けに向けて努力していますが、この気温の推移で予想すれば来週明け頃には雪山が消えガーデンは2週間ほど使用不能となるでしょう。

ガーデン情報についてはこれから変化があればお伝えしていくことにします。

まあいつもおヒマなカフェですが、残り少ない冬をゆったりのんびり愛犬と過ごしたいお方は午前中がお勧めです。
 

そらんじる 2015年03月10日(火)

  原爆を許すまじ

作詞:浅田石二、作曲:木下航二

1 ふるさとの街焼かれ
  身よりの骨埋めし焼土(やけつち)に
  今は白い花咲く
  ああ許すまじ原爆を
  三度(みたび)許すまじ原爆を
  われらの街に

2 ふるさとの海荒れて
  黒き雨喜びの日はなく
  今は舟に人もなし
  ああ許すまじ原爆を
  三度許すまじ原爆を
  われらの海に

3 ふるさとの空重く
  黒き雲今日も大地おおい
  今は空に陽もささず
  ああ許すまじ原爆を
  三度許すまじ原爆を
  われらの空に

4 はらからの絶え間なき
  労働に築きあぐ富と幸
  今はすべてついえ去らん
  ああ許すまじ原爆を
  三度許すまじ原爆を
  世界の上に

そして与謝野晶子の

あゝおとうとよ、君を泣く
君死にたまふことなかれ
末に生まれし君なれば
親のなさけはまさりしも
親は刃をにぎらせて
人を殺せとをしへしや
人を殺して死ねよとて
二十四までをそだてしや

堺の街のあきびとの
旧家をほこるあるじにて
親の名を継ぐ君なれば
君死にたまふことなかれ
旅順の城はほろぶとも
ほろびずとても何事ぞ
君は知らじな、あきびとの
家のおきてに無かりけり

君死にたまふことなかれ
すめらみことは戦ひに
おほみずから出でまさね
かたみに人の血を流し
獣の道で死ねよとは
死ぬるを人のほまれとは
おほみこころのふかければ
もとよりいかで思されむ

あゝおとうとよ戦ひに
君死にたまふことなかれ
すぎにし秋を父ぎみに
おくれたまへる母ぎみは
なげきの中にいたましく
わが子を召され、家を守り
安しときける大御代も
母のしら髪はまさりぬる

暖簾のかげに伏して泣く
あえかにわかき新妻を
君わするるや、思へるや
十月も添はで 別れたる
少女ごころを思ひみよ
この世ひとりの君ならで
ああまた誰をたのむべき
君死にたまふことなかれ

とりわけこのふたつの唱は何故か60を過ぎた今でも心揺さぶりながら1番というか冒頭からそらんじることができる。(余談ですが小中高の校歌も覚えています)
何故でしょうかねぇ?
私の家族が末っ子の私に言霊を吹き込み「継承しろ」と伝えたのでしょうか。
きっと日々の継続というか、生活に溶け込んでいたのでしょう。

明日のあの日を前に、亡くなられた方の御霊に心からのご冥福をお祈りし、ご遺族の方にいつしかの安らぎが訪れることを心から祈念いたします。

たぶんあの震災をうたう魂の詩があるのだろうけど、この年の私にはわかりません。
どうか若い人たち、声にして引き継いでください。

因みに私の上の人たちは「教育勅語」なんていうのも普通にそらんじていましたよ。

あなたは何をそらんじていますか?
 

今夜はミーナの箱 2015年03月08日(日)

  毎月のようにこの欄でご報告しているのはファーガス基金ですが、カフェにはもう一つ北海道盲導犬協会の募金箱「ミーナの箱」があります。

私が人生を捧げた元の職場の募金箱です。
ミーナとは北海道の盲導犬第1号の名前で、使用者だった故A先生は私の心の恩師のひとりであります。

今から43年前の1972年札幌オリンピックの翌年に正式に発足した盲導犬協会ですが、その前から市民有志による地道な啓発活動と丹念な訓練が行われていました。
当時の写真には、オリンピックを契機に近代化の道を歩む札幌中心部の土木工事の中、誘導訓練を受けるミーナと若き訓練士の姿が残っています。

発足時の若き訓練士二人は爺さんとなった今でも協会で活躍しています。
4年後に参加し25年勤めた私は現在カフェを営んでいますが、この二人の創建者には永くその功績が伝えられるべきだと願っております。
彼らのもとで共に働けたことを誇りに思っています。

今月4日に回収されたカフェの「ミーナの箱」には1万2841円の浄財が寄せられていました。
ご協力に感謝申し上げます。

2026年の冬季オリンピック誘致活動を札幌は決断しました。
11年も先のことだけど、私の命を削ってでも協会発足当初からの二人の訓練士には存命を期待し、2度のオリンピックの時間の中で市民が果たした小さな貢献と、その積み重ねが大きな成果となっていたことを彼らに証言して欲しいと思います。

さらに願わくば、先進の医療と科学技術の発達で障碍という概念が消えればよいと思いますが、そうはいかない現実の中でそこにたどり着くまでの福祉技術集団としての使命を果たし続ける組織であって欲しいと願います。

今日も盲導犬協会のパピーウォーカーがカフェに集われました。
わんこ達は自分に期待された課題など知る由もありませんが、盲導犬になるために生まれてきたようなわんこも結構いるんですよね。
そんなわんこが訓練を受け、ピピッとくる人と結びつく。
いや、結びついたうえでピピッと来るんですね。

40年ほど前に市民活動として生まれたのが北海道の盲導犬事業です。
これからも応援して下さい。
あっちこっちに「ミーナの箱」がありますよね。
ちゃんと役立ってますから。
 

ファーガス基金2015年2月 2015年03月02日(月)

  2月分ファーガス基金のご報告です。

入金のためいつもの郵便局のATMに並ぶと、先客の後ろ姿に見覚えあり!
コーギーこぐ・グロネンダールぐらの飼い主Iさんでした。
つまりは入金前にお札をゲット!
ありがとうございました。

で、2月分のカフェ募金は10,894円の大台に乗りました。(内、お札は7,000円)

お振り込みもありました。
和歌山県のイクタ様から3,000円
愛知県のカワタ様から3,000円
いつもありがとうございます。

これまでに寄せられたファーガス基金はこれで885,931円となり、目標の150万円まであと61万4069円になりました。
なお基金開設以来先月までにファーガスのために使われた金額は37万5千円で、通帳残高は51万931円となっております。

さて、今月はファーガスのユーザーNさんにとって悔しいご報告があります。
Nさんがポツリと話してくれました。

交通事故の被害者となって車椅子生活を送り、ファーガスと暮らすことで何とか気持ちを奮い立たせていた数年でしたが、Nさんにはもう一つ大きな期待がありました。
Nさんの障害はリハビリによって回復可能かもしれないということで、これまで障害認定は1年ごとに更新されていたそうです。

「もう更新の必要はないってお医者さんから言われちゃった」

つまりは医療から離れ、これからは『患者ではなく障害者として生きろ』との告知であったのだろう。
私が動揺して慰めの言葉でもかけようものなら、Nさんは大泣きしそうな状況だったから「そうか、辛いね」とだけ言ってその場を離れた。

本人と家族が障害を受け入れ、これからの生き方の覚悟を考えるうえで避けては通れない道なのだ。

『私たちはファーガス基金を支える人間だけど、あなたにいつでも寄り添っていますよ。』
皆さんの気持ちをそう伝えてもいいですよね。

3月になり気温が上がってザクザクの雪。
車椅子では到底移動できない環境です。
それでも生きる喜びの中、動き回る人間がいます。
ちょっとしたお手伝いをお願いします。
見かけた時でもいいしファーガス基金でも歓迎です。
いろんな形でよろしく。

振込先
※ゆうちょ銀行(郵便局・郵便口座)からは
記号;19050 番号;33999621
※他金融機関からは
【店名】九〇八(読み キュウゼロハチ)
【店番】908
【種目】普通預金
【口座番号】3399962
名義は郵貯銀行の規定上、『介助犬ファーガス』で開設できないため、ナガサキフミアキとなってしまいますが間違いなくファーガス基金として管理いたしております。
また、ファーガス基金の通帳はカフェにありますのでいつでも開示いたしております。
 

今の得意分野が見えてきた 2015年02月23日(月)

  カフェ周辺のこれまでの降雪量は例年の半分くらいに思える。
その雪が先週からの暖気でどんどん解け、今週もその勢いは衰えそうにない。
今日なんぞは7度を超え、ひざ痛で苦しむ私がガーデンのデッキでしゃがみこみ、アモのブラッシングをしながら日向ぼっこを楽しんだ。
もうすぐ3月だからあと1〜2回の吹雪で春になる、と期待してよいのでしょうかね? むふふ

さて、この11年と3か月、私はカフェを営みながらいろんなわんこ達のレッスンも行ってきた。

うまく育ったわんこもいれば、それなりのわんこもいたりする。
はっきりしているのは、とんでもないわんこは今のカフェでは滅多にお目にかかれない、ということだろうか。

相当な勇気と覚悟をもって書くならば、特別な事情がない限り
とんでもないわんこ≒まあそんな飼い主
というのが実感だ。(意見には個人差があります)

つまりは飼い主によってわんこの評価が大きく左右されるということである。

さあ、これでかなりの人々を敵に回したけど、さらに多くの方を不愉快にさせる私なりの捉え方は
「素敵なわんこと今暮らしている飼い主のほとんどが、良い気質のわんことたまたま巡り合えたからであって、次のわんことの生活を保証するものではない」との考えだ。

ってどういうことかというと、わんこを育てるのは飼う人の資質が必要であり、今が良くても運任せだとちょいと懸念がありますよ、ということ。

逆に言うなら、ちゃんとしたわんこを繁殖させるブリーダーばかりなら、ほとんどの方が幸せな飼い主になれる、ということでもある。

で、体力的にいろいろ問題を抱える私の最近のスタンスが固まってきた。
問題行動を抱えた大人の元気なわんこのレッスンはちょっと大儀。

2ヶ月3か月からのわんこ育てなら、こりゃ楽しくて全然やれる。

病院でも診療案内に「内科・胃腸科・外科」なんて表示がありますよね。
うわさではあれって最初に書いてある「内科」が一番得意ということ?
缶コーヒーの原料欄にも書いてあります。「砂糖・牛乳・コーヒー」って、コーヒーなのに砂糖飲料なんですね。

膝と腰に問題を抱え、今日みたいな暖かい日にやる気を起こすカフェのレッスン案内には「生後2カ月からの家庭犬育て・飼い主の訓練・その他の相談」としましょうか。
 

半年分、得した気分 2015年02月16日(月)

  去年の秋頃から散歩コースをショートカットするようになった我が家の愛犬アモ。
13歳10か月という年齢のせいなのか、病気が進行しているのか、今更知りたいとは思わないが幸い痛みも体調不良もないようだ。

ただ、歩くスピードがどんどん落ちて、散歩時間は以前と同じだから同行する私には冬の寒さがこたえるようになっていた。
暖かいオーバーズボンとネックウォーマーを買ってからだいぶ楽になった。

そんな昨年の12月中旬、カフェに置いてあるサプリメントの中に消費期限が近づいているものが2種類あった。
「棄てるのももったいないし」と、何のサプリかもよく吟味もせずその日からアモの食事に混ぜはじめた。

年が明けた早々、何気にアモを見ると頭頂部にあった毛の盛り上がりがない。
その下に5ミリほどのイボがあったはずなのに消えていた。
もしかしてと左目の上にあったイボを見ると、かなり小さくなっているではないか。

そして「そういえば」と最近の散歩を振り返ると、ショートカットどころかアモはスキップすることさえあって、以前のコースを歩いていることに気づかされる。
滑ってコテンとなり、立ち上がるのに苦労することもあるがなんだか半年分以上得した気分である。

昨年の診断で諦めていた14歳の誕生日も迎えられるかもしれない。
普段、薬もサプリも飲まないわんこには意外と体が反応しやすかったのだろう。

売れないサプリだったがアモのために3つだけ取り寄せた。
左目の上のイボは今きれいに消えている。
 


- Web Diary ver 1.26 -