From the North Country

これもご時世ですので… 2014年03月22日(土)

  『もう来週からは春の気温です』
そんな予報を聞いてから3週間は経つかな。
確かに最高気温はプラスに転じているけど、毎日毎日雪が降り続き積雪が減らないカフェ周辺だ。

つまり3月も下旬なのに『どえりゃぁ雪が残っとる』状況である。
地球温暖化とはこういう状況を指すのだろうか?
ここ数年の傾向をまとめてみると、夏は雨、冬は雪が長く続き、穏やかな日が減少しているといえる。
いつも空が怒っているようだ。

気象は受け入れるしかないだけに、やりどころのないもやもや感がつのる。

さて、そんな状況の中4月から消費税が上がることになってカフェとしても対応を迫られることになっています。
気象だけでなくわんことの生活面においても負担が増えるのはまことに心苦しいのですが、料金改定をすることになりました。

カフェメニューにおいてはセット料金が値上がりしますが、単品だと値下げが増えるようにしましたのでデザートセットのドリンクとうまく噛みあわせてみてください。

トリミングとお泊りについては、これまで消費税分をカフェ負担としておりましたが、今後は(告知が遅れたこともありますので5月から)5%分を頂くことにさせていただきます。

入店料・メンバー料金・レッスン料についてはこれまで通りとさせていただきます。

皆様にはご負担をおかけしますがどうぞご理解の上、今後もドッグカフェナガサキをよろしくお願い申し上げます。
 

時の流れと時代を感じる 2014年03月16日(日)

  ちょっと楽しようかとこの欄を書くのをさぼると1週間なんてあっという間。
年を取ると本当に時間が矢のごとく駆け抜けてしまうものなのですね。
オリンピックやワールドカップなんて毎年やってるような気になるし、大相撲の力士が『1年を10日で暮らすいい男』(実際は10日×2場所の20日)だったはずなのに、6場所の現在は毎月激突の日々を過ごしている過重労働者に思えてしまう。

のんびり旅をする以外に、もう少し日々の時間がゆっくりと過ぎる術をどなたか教えてくれませんか?
個人的には“病気で入院”なんてことが長く感じられるのですが…

さて、今夜は箇条書き。
1.3月になって除雪先の雪山が文字通り山になった。
今年の雪は少ないと感じていたのに…

2.我が家の愛犬アモに異変が見つかった。
先日嘔吐し食べなくなったアモの犬体検査をしたところ、その原因とは別に肝臓の一葉に異変が見つかった。いずれにせよ良性・悪性を今更検証して『では手術を』という気にはならない。
死はやがて誰にでも訪れ、受け入れがたい年齢でもないからこれまでどおり『いつ死んでもいい』という姿勢を貫くだけのことだ。

3.来月からカフェのいろんなものの値段が変わります。
消費税のアップに伴うのが主な理由です。
負担増をどのように感じ、どう対処するかにおいての不安は皆様と同じですのでご容赦ください。
 

我が家の愛犬アモVOL8 2014年03月07日(金)

  カフェの看板犬を自覚し始めた頃にアモが最もこだわったのは、誰よりも先に来客を感知することと、ガーデンで犬同士がよからぬ雰囲気になった際にスーっと間に入ってすんくと立ち姿を披歴して場を収めることだった。

来客については、車のエンジン音だけに頼るとカフェ前を通過する車と聞き違えることもあったのでアモはさらに観察力を鍛え、車が斜路に入る時にグレーチングという鉄のマスを踏む音に気付くようになる。

しばらくすると、私たちの会話に耳を傾け『○○ちゃんがきた』の『きた』の意味を覚え、すぐに反応する。
当初は『雨が降ってきた』の『きた』にまで反応していたが、すぐにその違いを理解するようになった。

ちなみに散歩中、『誰か来た』と私が言えば先方を見て『はいはいリードで繋ぐんですね』と立ち止まり、『わんちゃんきた』と言えば鋭い視線で緊張し、『車来たよ』と言えば、道の端によって立ち止まる。(夜だとヘッドライトが近づくだけで端によって行き過ぎるのを待つ)

で、今では駐車場に車が入ると、スタッフが氷を入れてお冷を準備する音でアモは来客を予測している。
誰よりも先に…という部分はあきらめ、事前に感じ取るために感性と人間観察力を磨くことに喜びを感じているようだ。

ボスを引退した気分のアモだが、先日はナンパされそうになっていたラブラドールのなっちゃんを守るため久々に割って入りカッコいい姿を披露したそうだ。

『アモ、母さんは?』と聞けば『あっちにいるよ』と目で教えてくれる。
『父さんいない!』とKが言えば、かくれんぼゲームの始まりだとわくわくしながら私を探し始める。
散歩中、手袋の片方を落としたことに気付いた私が「アモ、手袋探して」と頼めば、50メートルでも戻って探して持ってきてくれる。
箱やペットボトルを指さして『取って』と言えば、優しく咥えて手元まで持ってくるけど、同じものを指さして『やれ!』と私が言えばあっという間にバランバランに噛み砕く遊び心がある。

書き出せば枚挙にいとまがないし、別に必要じゃないから教えていないことでもこれからいつでも教えることができるはず。

なぜか?
答えは簡単。
人間観察名人のアモと、わんこ観察名人の私とKが組めばできないはずはないと普通に思う。
共鳴すると言えばいいのか同期すると言えばいいのか、そのようにわんこを育ててきたのだから、結果は当然をもたらすしかないのだ。

飼い主とわんこの関係を見ると、共鳴・同調・同期というものが重要なファクターになるのだが、今の時代の人々にはなかなか説明することすらできない。
そんなサインを出してるわんこは結構いるのだけど、人に感性が追いついていないのが残念。

ひきこもり犬のチワワのラムでさえ、その域に達するように育てた。
不安で怖くてどうしようもなくても、私とKがいればノーリードでどこでも歩けるだろう。
ましてやアモ。
最近は寄る年波で気はあっても身体がついてこないから精彩を欠くけど、能力は日々高まっているはず。

今二人は、できたことができなくなるという老いを共鳴しつつある。
バカにせず、悲しませず、ちょっとした恥じらいと励まし、それとゆっくりとした受容の過程を過ごしている。

階段の上り下りができるかどうか。
それが私たちのはっきりとした分水嶺になる。
 

ワンフルエンザ 2014年03月04日(火)

  いやあ、大変な日々だった。

26日夜、スタッフ全員どころか翌日には1歳の孫まおとまでインフルという結果になってしまった。
1日(土)あたりには皆が回復してやれやれと安堵したのも束の間、翌日2日の夜、今度は我が家の愛犬アモが吐きはじめた。(この8年で、アモが吐くなんて3回目くらいじゃないか?)

『俺だけ元気っていうのもなんだしな。』と、看板犬としてワンフルエンザでも演じているのかと思っていた。
念のため犬体チェックと吐物の中身を確認したが、異物はなく食べたフードを綺麗に吐いているだけだった。

が、私が寝た夜中から容態が悪化したようだ。
アモはKを起こし、外に出ては何度も吐いたという。
その後も、外へ出たり入ったりをずっと繰り返し、Kは1階のカフェでずっと寄り添っていた。

明け方4時頃、Kの泣きながらの声に私は飛び起きた。
『アモちゃんシンダヨ』
「えっ!」
さめざめと泣くKを後ろに感じながら私はゆっくりと階下へ降りて行った。
不思議な時間だった。
悲しむとかそんな感じは全くなかった。

『夕べの嘔吐はそんな酷い状態の前兆だったのか!』
『それにしても一気に死ぬなんて、なんてあっけないんだ!』
『原因は何だったのだろうか?』
『これがアモなりの最後なら、まあ、それもありか』
『最後はそばにいてやりたかったな』
そんな感じだった。

だって、どう考えても我が家ではアモに対してやり残したことなんて一切何にもないから、そんな風に感じたのだろう。

私が階下に降りると、夜通しカフェを暖めてくれていたストーブの前の敷物の上にアモは横たわっていた。

って、『生きてるじゃん!』!!!

驚いた私はアモを抱きしめた。
Kにはいろんなことがあったのに、午前4時まで私を寝かせてくれたのだ。
『アモちゃんシンダヨ』との声に飛び起きた私だったが、あの時Kは
『アモちゃんヘンダヨ』と言ったという。

ともあれアモは今日も生きている。

疲れてしまいました。
長い休みがあっても結局は疲れるのですね。
私の中では、なんか生死の境というものが徐々に薄れているように感じられます。

長く休んだけど、今夜ゆっくり休んで明日からまた始めますね。
 

臨時休業とファーガス基金 2014年03月01日(土)

  4日までの臨時休業初日でございます。

定休日も換算すると6連休となり、5日(水)に営業してもまた定休日の2連休!

『羨ましい?』
とんでもない!こんな零細個人事業なのに医者は「念のため」なんて平気で休業を勧めるんだからね。ったく。

個人の問題だったら『はいはい』といい加減な返事をし、マスクして働くけど、カフェ経営だと医者から言われればそうもいかないですよね。

じゃ、定休日を返上して営業すれば?
って、それを言っちゃおしまいよ。

ってなわけで、スタッフ全員ほぼ回復した中、あと3日のお休みでございます。
私とアモは千歳のA公園や札幌周辺をいつも通り散策しております。
ヘビースモーカーだから昔から毎日咳き込むけど、風邪などとの違いは一応感じますから大丈夫です。

あと3日の退屈を凌ぐため、今日はDVDをたくさん借りてきました。

そうそう、ファーガス基金の2月分も入金してきましたのでご報告いたします。

2014年2月分:14,502円(内お札10,000円)でした。
お振り込みは残念ながら今月はありませんでした。
近くのホームセンターで年末ジャンボ1等7億円がでたのですが、どうやらカフェのお客様ではなかったようです。
私もそこで6千円買ったのですが、ファーガス基金に入れときゃよかった、なんて、それを言っちゃおしまいですよね。

ともあれ、2012年9月20日開設以来715,359円が集まりました。
目標額は150万円ですので、あと784,641円です。

今後ともよろしくお願いいたします。

振込先
※ゆうちょ銀行(郵便局・郵便口座)からは
記号;19050 番号;33999621
※他金融機関からは
【店名】九〇八(読み キュウゼロハチ)
【店番】908
【種目】普通預金
【口座番号】3399962
名義は郵貯銀行の規定上、『介助犬ファーガス』で開設できないため、ナガサキフミアキとなってしまいますが間違いなくファーガス基金として管理いたしております。
また、ファーガス基金の通帳はカフェにありますのでいつでも開示いたします。

7億当たった方がわんちゃんを飼っていて、偶然にもこの欄に出会うことを心から期待しております。
 

急きょ臨時休業いたします。 2014年02月28日(金)

  明日1日(土)〜4日(火)まで、臨時休業することになりました。
皆様にはごめいわくをおかけし、大変申し訳ございません。

実は、26日(水)の夜、カフェスタッフ5人全員がインフルエンザを発症しました。
私と雄ちゃんシェフの男二人は、比較的軽症です。

当初、2日までの臨時休業を考えておりましたが、医師から『念のため』とアドバイスを頂き、4日までお休みさせていただくことにしました。

インフルはピークを過ぎたというニュースを読んだ直後でしたのでショックです。

どうか皆様もご健康に留意してお過ごしください。
 

お知らせ 2014年02月27日(木)

  3月1日(土)・2日(日)ひょっとしたら臨時休業するかもしれませんので、ご注意ください。

明日(28日)、夜8時頃にははっきりしたことをお知らせできると思います。

ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
 

我が家の愛犬アモVOL7 2014年02月25日(火)

  パピ-ウォーカー(PW)のY家に飼育委託され順調に育っていたアモだったが、最初の講習会で協会にやってきたとき「この子ちょっと変。車内での様子が…」とYさんは言った。
試しに車に乗ってみると、アモは急に落ち着かなくなりハーハーと息を荒げた。
「車酔いをしているわけじゃないので、徐々に慣らしていきましょう」と私はアドバイスしたが、その後も劇的な変化はなく『アモは盲導犬のテストで落ちる』とベテランPWのY家では踏んでいたようだ。

「アモ君ね、車に喜んで乗るのに走り始めたらハーハーハーハーと息が荒くなるんですよ」
案の定盲導犬の適性検査で落ちて、瀬棚のN先生に引き取られたアモは相変わらず車内での態度に問題があったようだ。

つまりは生後3か月において示す生得的な資質であり、アモ自身がどうすることもできない“個性”というべき問題でもあった。

だからといって我が家にやってきた以上『仕方ないね』と受け入れるべきことではなかった。
どこかへ出かけるたびに車内でハーハーハーハーされてはこの先やってられないじゃないですか。

生まれながらの稟性と闘う厳しい試練があった。
『ダメだろうな。』内心私はそう思った。
アモだって『自分ではどうしようもない気持ちをわかってよ』と訴えるよな、と思った。

それでも私たちは2泊3日600キロの旅に出た。

ニセコまでの車中、私は怒鳴りっぱなしだった。
ニセコでは楽しい一昼夜を過ごした。
翌日、函館まで車を走らせ、同じく車中では叱ったりなだめたりの時間が過ぎていたと思う。
函館ではあちこち散策し、特別にアモと一緒に泊めてもらったホテルではアモの振る舞いに感謝されることもあった。

そんなこんながどう通じたのかは分からないが、アモのハーハーは一気に減少し、帰路に立ち寄った住み慣れたN先生の自宅を離れる時も我先にと車に飛び乗った。
さすがに日本海を見た時には血が騒いだようだったが…

以後、車内でのハーハーは無くなり、海が見える道路を走るとき私とKはアモの控えめな昂ぶりを楽しむようになっている。

生得的と思われるようなアモの“車問題”を解決するのに3か月を要したが、逆に『このようなことも暮らし方で解決できるのだ』と、わんこの受容能力の深さを知ることができた。

意を良くした私は以後アモに様々な言葉を教え、アモが自発的に学習する、つまりはわんこの能力を知ることを再確認できたのである。

与えるべきものを与え、共に暮らす響きを感じあえる時、種が違う人と犬が共鳴する最終章があることを次回から書いてみようと思う。
 

我が家の愛犬アモVOL6 2014年02月21日(金)

  初めてアモが我が家に来た日、カフェの長椅子に飛び乗り外の景色を眺めた。
慌てた私は「こらっ!」と叫んで引きずりおろした。
とっさの出来事での対応だったが、アモの反応を見て私はすぐに後悔した。
『荒っぽいじゃないですか!どうしたんですか?』
アモは悲しげに私を見て抗議し、『椅子に上がっちゃいけない!って、そう言ってくれればいいのに』と訴えた。

でもあの時、ああしたから一発で問題が解決されたことに私は気付くことになる。

アモは来客やインターホンに反応し、吠えながらいち早く駆け出して歓迎し、吠えて私たちに教える。
それが我が家では許されないことだと教えなければならなかった。

ある夜、インターホンが鳴った時アモは2階の自宅から階下のカフェに吠えながら駆け下りそうになっていた。
「アモ、まて!」と、その時間にはいつもほろ酔い状態の私が叫んだ、が、アモはそれを無視し駆け下りた。
『ここが勝負どころ!』と踏んだ私は、階下へ駆け下り、体重40キロ前後のアモを2階まで掴み上げ、死にそうなくらいの息切れをしながら「マテっちったべ!(標準語ではマテって言ったべ。?)」と怒鳴った。

膝や腰にいろんな問題を抱えていた私だったが、アルコールによる“馬鹿力と本気”を発揮した瞬間であった。

生来、反射的に一声吠えるアモの質を責めることは誰にも許されないが、あれ以来、アモは2声3声目の意図的な吠えを自制し、興奮して勝手に階下へ降りていくことはなくなった。

アモは恐怖でいじけてしまっただけではないか!
そう非難される向きもあろうかと思うが、どんなに酔っても私は私。わんこに対しては常に冷静に向き合う修業を積んでおります。

前の飼い主N家にアモと訪ねることがある。
アモは和室の畳の上を走り、高級な皮のソファーを渡り歩く。
『僕はね、この家ではこんなこともあんなこともしていいんだ』と自慢げだ。
さらに、庭に続くベランダの前で、N家の人を見る。
すると「外に出たいのね」とNさんが戸を開けるとひとしきり庭ですごした後、外からまたN家の人を見る。
「あ、入りたいのね」とNさんが戸をあけて入れる。

そして、アモは満足そうな顔をして私を見、『よおし、システムは正常に機能している。みんな思いのままさ。』と、ソファに横たわる。

なのに、「アモ此処で幸せに暮らしなさい」と私がおいとましようとすると慌てて起き上がり、我先にと車に飛び乗る。

車と言えば…アモが我が家にやってきて一番苦労したのは車内の態度だった…
 

我が家の愛犬アモVOL5 2014年02月17日(月)

  多くのわんこに見られるずる賢さや人間不信はアモにはない。

例えばボール遊びと呼び戻し。
ボールを投げて追っかけるわんこの姿に喜びを感じる飼い主は多い。
だから、わんこがボールを咥えて嬉しくて戻ってきたとき『出せ!ちょうだい!アウト!』と言いながら、飼い主は再び投げるためにすぐに口から取り出したがる。

これがいけないことをなぜ人は理解しないのだろう。
飼い主は『もっと遊ばせよう』と思っているのだろうが、わんこにしてみれば『せっかく咥えた喜びを共有して欲しいのに、すぐに取り上げられる』と学習し、咥えたら近寄るけど逃げ回ることに喜びを見出すようになる。

わんこに“喜びを共有していると感じさせ”“素直に口からボールをだし『もう一回投げて』”という気持ちを引き出すには、わんこが咥えて戻ってきたときに身体をタッチしたり一緒に楽しんであげれば、『もう一回投げて』って言ってくるのにその大切な時間を端折って強引に取り上げようとするからズルさが生じる。

アモは人と遊ぶとき、そんな人のあやまちを『あんたはつまらんね』と態度で表現する。

呼び戻し=リードで繋ぐ(拘束)も同様で、
・もう十分だよね
・誰か来たから
・理由はともあれ『繋ぐよ』
そんな理由の理解を促すことなく拘束しようとするから“呼ばれたらとにかく逃げる”よう反応するわんこにしてしまっている。
アモにとってはフリーだろうが繋がれていようが関係なく、そんなことはこちらの事情なのだが。

例えば雪かきスコップを振り上げた時、多くのわんこは身構えるけど、アモは大喜びして『なんの遊び!?』と絡んでくる。

他犬に私の本気度を示すため雪かきスコップを振り上げる姿をこれまで何度も見てきているはずなのに、アモはちゃんとその違いを知っている。

アモにずる賢さはない。
あるのは優れた観察力で、日々私にわんこの知性を示してくれている。
アモには人間不信はない。
どんな時でも人を信じている姿を日々見せてくれている。

そんなアモともそういえば闘いの日々があった。
 


- Web Diary ver 1.26 -